Twitter、評価額$250Mで追加のキャッシュを獲得
Twitterがこの不況下で$250Mの評価額で追加の資金調達に成功したそうです。
Twitter、評価額$250Mで追加のキャッシュを獲得
日本円に換算するとだいたい時価総額225億円くらいです。
この資金調達によってマネタイズの方法をよりじっくり考えることができるようになって、変にお金を追求するという可能性が減ったと思いますし、機能の改善や追加もより充実していくでしょうから、ユーザーからするといいニュースですね。
Twitterがこの不況下で$250Mの評価額で追加の資金調達に成功したそうです。
Twitter、評価額$250Mで追加のキャッシュを獲得
日本円に換算するとだいたい時価総額225億円くらいです。
この資金調達によってマネタイズの方法をよりじっくり考えることができるようになって、変にお金を追求するという可能性が減ったと思いますし、機能の改善や追加もより充実していくでしょうから、ユーザーからするといいニュースですね。

twtvite は、イベントの告知、参加受付、参加者管理などをTwitterでできるサイト。
mixiで告知をして参加者と人数を確認しているイベントには何回か参加したことがあるのですが、今後日本でも同じようなツールができれば、Twitterでやることも増えてくるかもしれません。
twicco ついっこ とうまく連動させて使えば面白そうです。

adCause は広告をポストするTwitterユーザーと広告主を結びつけるサービス。
まだ実際使ってはいないのですが、どういうスペースにどれくらいの周期で広告をポストするかを決めて枠を設定し、それに広告主がつき次第実際に広告をポストしてお金がもらえるという仕組みのようです。
相当関連性のある広告ならまだしも、Twitterで広告ポストしても誰もクリックしないような気がするのですがどうなんでしょう。
広告だとわからないようにポストするのであれば、結構CTRは高くなりそうですが、それはやめてほしいです

ふぁぼったー はお気に入りに登録されたポストを自動で収集してきてまとめているサイト。面白い発言が並んでいます。
ユーザーごとの新着ふぁぼられや人気ふぁぼられのフィードを出してくれているので、特定の人をウォッチするのに向いているかもしれません。

HelloTxt は、Twitter, Facebook, Myspace, Pownce, Jaiku, FriendFeedなどの複数のサイトに同時投稿することができるツール。大量のソーシャルメディアに登録していてそれぞれに時間があまり使えなくなったときに使えそうです。

TwitPic は手軽にTwitterに画像をポストできるようにするサービス。ログインして画像をアップすると、Twitpicに画像が保存され、そこへのURLがコメントと一緒にポストされるという仕組み。
なぜかOpenIDなどには対応しておらず、直接Twitterのアカウント情報を入れないと使えない。

twitterfeed.com は、Twitterのアカウント、ブログのフィードURL、投稿周期を入力するだけで、設定した時間ごとに新しいポストがないか調べて自動でTwitterにブログの記事をポストしてくれるサービス。
このブログでもさっそく今登録してみました。

twonvo はポストのIDを入力するとそのポストに関連したやり取りをスレッド表示してくれるサイト。
http://twitter.com/アカウントID/status/ポストのID
URLのポストのIDの部分を入力するだけで使えるので簡単です。
ただ、いろいろなポストのIDを入力してみましたが、複数のポストが表示されるっていうのは珍しいので、あまり実用性はないかもしれません。
話はちょっと変わりますが、長く続いているやり取りを勝手に可視化して目立たせてくれるサイトとかのほうが面白そうです。

TwiTip はTwitterをうまく使うためのアドバイスがたくさんまとめられているブログです。Twitterをマーケティング、プロモーションに使おうと考えている方は読んでおくといいと思います。
フォローしてもらうにはどうすればいいかとか、他のユーザーとうまくコミュニケーションするために心がけるべきことなどがまとめられていて非常に参考になります。
Twitterナビを作ろうと思ったきっかけをくれたブログなので、英語のブログでしたが紹介しました。なお、管理人のDarren Rowseさんは ProBlogger という有名なブログを運営されている専業ブロガーです。