Twitterが地域別に注目トピックを表示させる機能を一部のユーザー向けに開始したそうです。
今は全体の1%程度にしか公開していないみたいですが、随時広げていくとのこと。

ローカルトレンドキャプチャ
(画像は
Techcrunchから)
キャプチャを見た限りだと、まだかなり大きな範囲での区切りしかされていないようなので、日本のように言語が異なる場所ではしばらく意味がないと思いますが、将来的に狭い範囲でのトレンドを表示することができるようになれば、イベントの情報がよりスムーズに共有されるかと思います。
BREAKING: Twitter Launches Location-Based Trending Topics
Twitter Starts Rolling Out Local Trends (Pictures)
とりあえずTwitter自身による位置情報のデータを活用しているみたいです。
今後はFoursquareやgowallaといった他の位置情報のサービスからのデータとの
組み合わせによってより詳しい情報を表示できるようになってくるかもしれません。
10.01.24

Tags: 位置情報
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Twinfo は指定したキーワードを含んだつぶやきをメールで通知してくれるサービス。
キーワードとメール送信頻度とメールアドレスを入力するだけでアラートを作成できます。頻度は今のところ1日1回しか選べないようです。
作者の方のTwitterアカウントはこちら
内野 (uchitomo) on Twitter
09.12.31

Tags: アラート, メール
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Twittmail は気になるユーザーのつぶやきを携帯にメールで送ってくれるサービス。
すべてのつぶやきを逃さずに追っていきたいときに使えるサービスです。とはいえRSSがあるので、普段RSSを使っている人には不要かもしれません。
09.12.31

Tags: メール, モバイル, 携帯
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flocking.me は、自分がフォローしているユーザーだけを対象にして検索することができるサイト。
通常Twitterを対象にしたリアルタイム検索各種は全体のタイムラインからしか検索できないため非常にノイズが多いのですが、flocking.meはこの問題を解決してくれます。自分のフォロー先だけから有益な情報を検索できるので便利です。
残念ながら今のところ日本語には対応していないようです。
基本的にTwitterは検索に関してはサードパーティーのものに依存している状態なので、今後もこのようなサービスは増えてくると思います。最終的にはTwitterがこのような検索エンジンのなかからよさそうなものを選択して買収することになりそうです。
09.12.28

Tags: リアルタイム検索, 検索エンジン
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in twitterツール, 検索エンジン
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Twitterのプロフィールを検索できるTweepSearchを使って調べたところ、
2009年3月の段階では4,487だった自称ソーシャルメディア専門家が、12月27日の時点で15,740に増えたそうです。
“guru”、 “ninja” 、 “superstar” など、思い思いの呼称をプロフィールに記載しています。
いったいどれくらいの人が本当にビジネスに繋げることができるほどの知識を持っているのかは把握できませんが、とりあえずソーシャルメディアでのマーケティングなどをビジネスにしようという人が増えているということがわかります。
There are 15,740 Social Media Experts on Twitter
09.12.28

Tags: ソーシャルメディアマーケティング, ビジネス, プロフィール
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鳩山首相のなりすましアカウントが表れて騒ぎになりましたが、正式なアカウントは2010年に開始されるそうです。
ツイッターに首相のなりすまし 対抗措置で“本家”スタートへ (産経新聞) – Yahoo!ニュース
twinavi 新着情報:鳩山首相 2010年からTwitter開始!
首相が使いはじめるということでおそらくメディアにも多数取り上げられると思うので、Twitter利用者増に繋がりそうです。
今回の騒動で、なりすましのユーザーが虚偽の情報を流すと簡単に広がりそうだなと思いました。もうちょっと利用者が増えてきて影響力を持つようになったときにこのようなことが未然に防げるようになっていないと、いつか大きな事件に繋がってしまうような気がします。
一応認証の仕組みはすでにあって、本人であることが確認されているアカウントは右上に認証済みのロゴが表示されるようになっています。ただ、まだあまり普及してないみたいです。どれくらい有名な人から用意すればいいのかという基準を作らないとですね。
09.12.26

Tags: アカウント, 政治家
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MutualTweeps.com は2つのユーザーアカウントを入力すると共通したフォロー先を一覧にしてくれるサイト。
新しくフォロワーがきたときにこのツールで調べてからフォロー返しするという使い方ができそうです。
よくやり取りをしている2ユーザーのアカウントを入力してみて、彼らが共通してフォローしていて自分がフォローしていないユーザーを見つけてフォローしてみるといった使い方もできます。
09.12.13

Tags: フォロー, 検索
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twitなう はTwitterと類似サービスのAmebaなうに同時に投稿することができるサイト。
TwitterアカウントとAmebaアカウントを登録することで同時に投稿することができるようになるみたいです。TwitterはOAuthで、アメーバは直接IDとパスワードを入力するようです。
Amebaなうはサードパーティのクライアント開発を推進するためにIDとパスワードを入れなくてもいいような仕組みを提供するんでしょうかね。どういう方針なのか気になります。
09.12.13

Tags: Amebaなう, 同時投稿
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Amebaなう (アメーバなう) はTwitterに類似したミニブログサービスです。サイバーエージェントによって先日開始されました。
Twitterと比較して違いをまとめてみます。
・芸能人が多い リリース時に120人強いたそうです。
・RSSがない
・つぶやきごとのパーマリンクがない
・フォローは500人まで
・検索機能がない
・つぶやきは保管されず消えていく 保存は500件まで。1カ月間のみ保存される
・Twitter での @ に該当する RE: という機能を使うとそのやり取りの一覧が記録されて簡単に表示できて便利
・フォローされているユーザーの一覧ページからワンクリックでフォローがえしができる
正直機能としてはだいぶTwitterよりも劣っているように思いましたが、必須でないと判断した機能を省いてあえてそういう設計にしているのかもしれません。
ユーザーの層がだいぶ違うみたいですし、一気にアメブロユーザーを流して拡大することができればTwitterを抜くこともありえるんじゃないでしょうか。
09.12.13

Tags: Amebaなう, ミニブログ, 類似サービス
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TwittLink はよく投稿されているURLをカテゴリ別に表示させるサイト。最近話題になっているURLが一覧になっています。
TweetMeme の類似サービスです。
サイトにクライアントを埋め込むことができるのが大きな特徴です。javascriptを入れるとこのサイトで左側に表示されているような投稿用のボタンを設置することができます。
ワードプレスではプラグインが用意されているので簡単に設置できます。
なお、右上にAll Languagesとありましたが日本語はありませんでした。
09.12.08

Tags: クライアント, 人気URL
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